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相鉄線 二俣川駅直結

ショッピング 10:00~21:00 / レストラン 11:00~22:00
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#111 let’s talk about glasses 2

こんにちは!お元気ですか?今日も、ゾフジョイナステラス 二俣川店のブログをご覧いただきありがとうございます!111回目の今回は、2月1日に掲載させて頂いた、対談企画の続きをお送りさせていただきます。ぜひ、お楽しみ下さいませ^^!

ーーーめがねは恥じらいとギャップでできている。

太田「『メガネってなんですかね』という金森さんの問題定義で第1回が終わったのですが、改めて金森さんの考えるメガネってなんなんでしょう?」

金森「私は、メガネってギャップだと思うんですよね。つまり、めがねのネガティブな要素っていうのは『恥じらい』、『不安』っていうところだと思うんです。そして、同時にめがねの最大の魅力はその『恥じらい』とかける前とかけた後の『ギャップ』だ思うんです。」

太田「なるほどですね。」

金森 「我々も聞くじゃないですか、スタッフ同士で新しいめがねを買おうとするとき。やっぱり、どう思われるかなって不安なわけですよ、周りに。」

太田「今までとの『ギャップ』が周りに受け入れられるのか、というね。」

金森「そうなんです。ただ、その『ギャップ』こそがメガネだと思うんです。『ギャップ』を楽しんでもらえるようなメガネを提供できるといいな。と思いますね。その背中を押すお手伝いをしたい。」

太田「いいですね。」

金森「お店に来ていただければ、ネガティブな要素をポジティブにさせていただきます!!」

ーーー先ず、かけてみたいを大切に。すると、顔がメガネに寄ってくる。

金森「あまりこう、似合う似合わないに拘りすぎないで、先ず、『このメガネかけてみたい!』っていう気持ちを大切にして頂きたいんです。かけてると、顔がメガネに寄ってくるんですよ!」

太田「これ、大きいですよね!金森さんが1度、『今、このメガネに合うメイク、色々試してます』って言ってらしたのも印象に残ってます。『あぁ、かけたいメガネを選んで、なりたいイメージになっていってるんだな、かっこいいな』って思いました。笑」

金森「新しいものが入ってくると それによってメイクとか髪型も変わってくるじゃないですか。そういう楽しみも広がる!新しい扉を開いて欲しいですね!!」




今回は、「恥じらいとギャップこそがメガネの最大の魅力」と金森さんのメガネ愛とメガネ屋魂を聞くことができました。是非、皆様にも楽しい扉を開けて欲しいです。さて、次回は太田の「このメガネかけたい」はどこから得るのか?についてお話が進みます。

どうぞ、お楽しみに^^

ジョイナステラス二俣川テラス2 3階10:00~21:00営業。

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